3000年01月01日

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2021年01月07日

あ〜

もう大丈夫などと言っておきながらやはりだめ〜
気が向いたらを続けてたらもう何年経ってんだかって感じですが、リアルで様々なことに割く時間が増えたからとても良い事なのかな。

因みに金杯は圧倒的シンガリ負けスタートで今年はなんか良くなさそうに思えてきました...
posted by DRM at 23:32| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月19日

2020年菊花賞

<所見>
デアリングタクトが三冠を達成したことでより一層コントレイルへの期待が高まることとなりました。外差しの京都、どういった競馬をしていくのか鞍上の責務も大きそうです。馬券的には2着以下を検討していくことになるでしょうかね。

◎:ヴェルトライゼンデ
と言いつつも実はホープフルS以前から単勝を買うと決めておりました。骨折もあり一時落ち込んでしまいましたが、三冠だろうが何だろうが復活してくれたので期待しかありません。ただ、パドック気配次第ですね。安田記念でダノンプレミアムに期待を込めて現地朝一で単勝張るもパドック最悪で懸念が的中してものの見事に最下位なんてこともありましたから...同様に高松宮記念のアイラブテーラーにも大きな期待をしていたのですが、パドック見たらやはり最悪で走ってみれば...この時には反省してパドック見てから買っていたので回避出来ましたが。まあそんなこんながあって期待を込めつつも当日次第とします。外差しですので、大外ぶん回しでなければ届くと思いますが。
○:コントレイル
そりゃ勿論この馬しかいないでしょうね。
▲:サトノインプレッサ
何言ってるんだお前って感じで自問自答しています正直(
当然、前走から変える要素など微塵もありませんが、新馬からの戦績を見ると道悪で距離が延びた方が良いと思うんですよね〜。鞍上が戻るのも歓迎、大舞台に強いとされるリボーの血統も加味してヴェルトライゼンデに迫る末脚を披露するのであればというところで抑える予定です。
△:ロバートソンキー
前走の3着馬、早めに進出した分だけ最後は脚が止まってしまいましたがこの1戦を超えてどこまで強くなるのか期待したい馬ですね。
△:アリストテレス
持続の脚が素晴らしいなと思わせる馬で、中団あたりから差してくるような形になるでしょうかね。
注:ヴァルコス
今の京都の馬場なら間違いなく伸びるであろう馬ですが、鞍上で大きく割り引かなければなりません...しかし大野騎手のこともあるので今回は抑えるでしょう(
結果
コントレイルが迫るアリストテレスを退けて三冠達成となりました。正直、垂れるかなと思ったところから抜かせない根性は想像を超えて強かったです。2着アリストテレスは終始追っ付ける形で、もしかしたら先に動いていればこっちが抜かせない状況だったかもしれませんね。前走の2,3着馬は強い評価を与えていたので割と妥当かなと。3着サトノフラッグは盲点でした...思い返せばスタミナを要した弥生賞を優勝したことを軽視していました。4着ディープボンドは相変わらずの粘り腰、しかしバビットにつられて上がっていくのが少し早すぎたように見えました。本命ヴェルトライゼンデは7着でまあ良くも悪くも父親似なんですかね〜。年齢を重ねてどうなるかに期待します。
posted by DRM at 22:16| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月18日

2020年秋華賞

<所見>
デアリングタクトの三冠がかかった今年の秋華賞ですが、ここ2年はオークスからぶっつけの馬が優勝とローテ的にもはまっているよう。レシステンシアやスマイルカナがいないのでこれまでのレースとは違って緩めの流れになるでしょうか。馬券的には紐荒れにどこまで期待できるかですね。

◎:デアリングタクト
ここまで来たら三冠もというところですね。激走の反動だけ気になるところですが...
○:オーマイダーリン
今日の傾向を踏まえてこの馬を対抗評価としました。前走は早く動き過ぎた分だけ最後は脚が止まってしまいましたが、十分追い出しを待てば行けるでしょう。
▲:マルターズディオサ
桜花賞とオークスでは辛酸を嘗めていますが、そこでの敗因は超ハイペースと調子の悪さにありました。ここでは自ら展開を引っ張る形になりそうで鞍上の手捌き次第といったところだと思います。
△:ムジカ
前走はリアアメリアの2着で馬群からすっと前に出ると持ち前の切れ脚を発揮しました。初めて京都で3着に入った時もただ1頭だけおかしな脚を使って3着に入っていたりするので、ここも展開は向いて来そうです。その時と前走では大変お世話になりましたので今回もお願いします(
△:ソフトフルート
上がり馬ですかね〜。単純なタイムで比較すればローズS組より早い前走でした。道悪が行けそうなのと追い出されると後続を突き放して圧勝した前走を評価して抑えます。
注:ミスニューヨーク
前走は中団からの競馬で直線では前が壁になってしまい脚が不発でした。鞍上も今年ノッている長岡騎手(とはいえ展開ありき)なので抑えることにします。
注:リアアメリア
展開的に京都の内回りは未知数というのは戦績からしても分かりますが、今回はペースがある程度緩むと思いますし、ローズSのパフォーマンスも無視したくないですね。あとは右回りが苦手みたいなレッテルが貼られているようですがどうなんでしょうね。
買い目:◎○-○▲-他三連単、オーマイダーリン複
馬場傾向を見ると完全に外差し。リアアメリアはちょっと厳しいかもしれませんが、とりあえずこれで行きます。
結果
マルターズディオサが逃げるも鞍上がペースを管理できずに馬場の割にはハイペースで進んでいき、結果的に追い込み台頭ということになりました。何やってるんだかという感じ...それはともかく、デアリングタクトの三冠達成おめでとうございます。松山騎手も年間100勝とメモリアルデーとなりましたね。2着にはマジックキャッスルで鞍上が鞍上なだけに買えませんでした...3着はハナ差でソフトフルートが入線。出遅れ最後方からの大外ぶん回しての追い込みで、さすがに最後は止まりかけましたが4着パラスアテナとの接戦を制した形です。そのパラスアテナはパドックでの出来が1番良く見えたので追加したんですけどね〜。5着にはミスニューヨークで長岡騎手もちゃっかり賞金を稼いでいきました。6着にオーマイダーリン、ハイペースの中で早めから捲り上げたのが仇になり直線で垂れてしまいました...捲りじゃなくて直線一気で追い込んでいれば2,3着争いできたと思うのですが、前走の3着でこの競馬が板についてしまったようです。印としてはまあまあだったかな。ワイドでも買っておけばよかったかなと思いますねw
posted by DRM at 09:12| Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月03日

2020年シリウスステークス

<所見>
今年は阪神ではなくて中京1900Mでの開催。そこそこ固い決着の印象が強いですね。過去にはアウォーディーやオメガパフュームといった名馬が優勝を飾っており、弾みをつけて次走に挑むような感じですね。

◎:ダノンスプレンダー
ここまで馬券外無しという内容。前走はエクスパートランの単複買っててこの馬は時計足らずで負けるだろうなと思ったんですけどねえ。昇級しても安定した走りをしていますし、ここを足掛かりに弾けるとしたらこの馬でしょう。
○:グレートタイム
下の世代が上の世代を負かせないイメージが強いので、実績十分のこの馬を対抗に。
▲:メイショウワザシ
前残りを狙って抑えます。
△:エムオーグリッタ
3走前の2着を評価。重賞ではちょっと時計が足らないかなーといった感じですが、相手もそこまで強いようには思えないので...
注:アルドーレ
まあ2走前が強い内容ではあるんですが、2番手追走の優勝馬の脚についていけなかったのが気がかりかな...今回も似たような脚になると見て抑えまでにしておきます。
注:サクラアリュール
先日、日本テレビ盃を勝ったロードブレスを京都で負かしている馬ですね。追い込み馬で全て躱せるかとなると微妙なので2,3着付けですかね。
買い目:◎-その他馬連
JDD組では3着のキタノオクトパスが次走で圧勝していましたが、連対馬は展開が向いての叩き合いに思えたのでダイメイコリーダは買わないことに。カフェファラオに関してはまだ状態が戻ってないように見えますね...
結果
カフェファラオが外ぽっかり空いたところを捲って優勝しました。このレベルであればといったところでしょうかね。2,3着はインを中団でロスなく周ってきた馬が入りました。先行馬は前半飛ばし過ぎて持ちませんでしたし、後ろに構え過ぎた馬も届かないという展開になりましたね。
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2020年09月24日

戻ってきた!

車が修理から戻ってきましたわ。返す10分ほど前にエンジンの回転数が1500回転くらいから下がらない事態になったそうで少し待たされましたが、スロットルバルブの開閉を制御するコンピューターがおかしくなっていたらしく、それを修正したら直った模様。なんで弄られていたのか...
まあ1つだった不具合が実は2つあってどっちも直ったと考えれば少しは得したんですかね〜。時間はかかりましたがその分快調に動いているように思えるのでまあいいかな。あとはタイベル交換業者に修理代の請求とタイベル交換作業費の返還を求めなければ。本当は余計にかかった通勤代も請求したいところですが。
posted by DRM at 23:17| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月20日

2020年セントライト記念

セントライト記念
<所見>
菊花賞トライアルとして近年もクリンチャーやキタサンブラックを送り出していますね。今年もまあまあのメンツが揃ったように思えますし、菊花賞を見据えた馬券構成でも良さそうです。過去のセントライト記念では前残りの馬はロベルト持ちが多いようですが...
◎:ラインハイト
前走よりも2,3走前のパフォーマンスに注目しました。よく見ると新馬戦はコントレイルの3着だったりしてますね。臨戦過程ではそれ程強い馬を相手にしてきたという訳ではなさそうですが、それら馬とは一線を画す走りをしてきたということで思い切って本命に。
○:バビット
ラジオNIKKEI賞では逃げて上がり最速。ただしかなりの前残り馬場であったことも事実なので過信する程でも無いとは思いますが、様々なコースで安定した走りを披露していますので軸には良いと思います。
▲:ピースディオン
近2走は連対しているものの、いずれも余力残しという感じでそこまで強く追われてないように見えました。潜在性に少しかけて見たくなる馬ということで抑えてみます。
△:ガロアクリーク
キンシャサノキセキ産駒ということで忌避されがちですが、さすがにこの実績は評価しなければならないですかね。でもやっぱり距離が長いという印象は否めないですね...
注:リスペクト
同コース2着の実績、鞍上ルメールの人気薄ということでなんとなく。
注:ヴァルコス
前走は鞍上がペース判断を誤ったために後方に沈むこととなりました。その鞍上は据えたままになりましたが、スタミナは豊富にありそうで残り目に期待したい1頭です。
買い目:◎-○-▲,△,注の三連複、◎-○,▲,注の馬連
人気から人気薄への流しという感じで。菊花賞まで考えるなら少しスタミナのある馬を推したくなりますね。
結果
バビットがスタートから逃げて勝つ競馬でした。正直、この馬を差せない他の馬が思っている以上に弱いの一言に尽きると思います。例年ならバビットは掲示板外でもおかしくない垂れっぷりに見えましたので、良い位置にいたラインハイトに期待したのですが...他にこの展開でチャンスがあったのはやはりヴァルコスだったかと思います。青葉賞の騎乗が出来ていれば勝ちまであったでしょうが、どうにもペース感覚があやふやなんでしょうかね。
posted by DRM at 09:03| Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする